制服のまま娘に円させる母子家庭ママ(1200円)

投稿者 :密告者ギルド
[女子の個性タグ] 素人 近親相姦 親子 母娘





データの説明

これはいわゆるポルノではなく格差社会の現実を映し出したドキュメンタリーです。
わたしが、その「ママ」と知り合ったのはTwitterでした。ご存知のようにTwitterで「円」や「援活」と検索するとたくさんの募集ツイートが出てきます。その中で、もっとも私の目を引いたのが今回の「ママ」のツイートでした。
DMでやり取りするうちに決まったのが、①代金は4万円②「ママ」も現場に付き添う③挿入するときはゴムをつけるという三点です。
わたしが「買う」ことを決めたのは②があったからです。娘とわたしがセックスしている様子を「ママ」が見ているということです。知らない男にセックスせれている姿を「ママ」に見られる娘の気持ち、また、実の娘が犯されている姿を目の当たりにしたときの「ママ」の気持ち、そして、母子の前で勃起させたチンポを露出させることの恥ずかしさ。
そのうちのどれを想像しても、4万円は明らかに安いと思われました。そして、あわよくば3Pに持ち込むこともできるのではないかという期待も当然あったのです。
母子は母子家庭で生活に困窮しているようでした。娘はさほど嫌がらず「ママ」の助けになるのならと若いカラダを提供しているようです。
当日、母子に会ってまず思ったのが「似ている」ということでした。実の親子なので当たり前ですが、実際に会うまでは本物の親子が来ることには疑心暗鬼だったのです。
娘は制服のままベッドの上で横になりました。制服のままなのは、男性が喜ぶようにという「ママ」のアイデアのようです。
その横で、「ママ」が見ています。娘が乱暴に扱われないか、また、娘がちゃんとサービスするかを監視するためのようです。
わたしは、「ママ」に、「ほんとに触ってもいいんですか」とか「セックスまでしちゃっていいんですか」などと確認しながら、人生で最初で最後になるであろう悪魔のような悪事を働いていったのです。
その後どういう行為に発展していったのかは映像をご覧になって確認してください。
ただ、今回の経験で分かったことがあります。娘は「ママ」の前で知らない男にセックスされても案外平気なこと(もちろん制服少女の愛液が美味しいこともですが)。それに対して、娘のあそこがチンポで犯されているのを「ママ」は直視できないことです。
その一方で、セックスされて感じている娘の姿に、「ママ」も女として発情した部分もありました。娘に挿入中のわたしと舌を絡めあって激しいキスをしたのです。
あらゆる意味で貴重な体験でした。これをポルノではなくドキュメンタリーだと理解できる方に是非見ていただきたいと思います。



フレーム幅:1280
フレーム高:720

34分09秒

音声有り



【注意事項】
販売しております全作品に登場する人物は18歳以上のモデルであり契約の上で撮影しております。

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二次使用、譲渡、転載、転売等は禁止します。

全作品は法律、利用規約に基づいた内容であり、児童ポルノには該当しません。
(身分証により年齢確認をしています)

  • ※説明文は年齢を含めて全てフィクションです
  • ※モデルは18歳以上の女の子です。
  • ※法律、規則を遵守しています。
  • ※著作権侵害行為には確固たる措置を講じます。

投稿データ情報

収録時間 34分
データ価格 1200円
女子の個性タグ 素人 近親相姦 親子 母娘
閲覧数 11766
データ番号 154305015699301
データファイル名 154305015699301.mp4
データサイズ 0 Byte
データ登録日 2018/11/24

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投稿データ :制服のまま娘に円させる母子家庭ママ

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投稿者名 : 密告者ギルド

投稿者の自己紹介やコメント

私は35歳の時に母親とセックスしました。生ハメ中出しです。
私が母親を性の対象として最初に意識したのは小学6年生くらいだったと記憶しています。
昼寝していた母親のワンピースからパンツが覗いており、股間の膨らみが見えたのです。私はそこに顔を近づけくんくんと匂いを嗅ぎました。まだ女性器を見たことのなかった私は膨らみの実体はなんなのかと想像しながら自分のペニスを母親の股間にくっつけてオナニーし射精したのです。
それからしばらくは母親に対して特に性欲は覚えませんでした。
母親に対して「やりたい」と明確に意識したのは、社会人になって独立した後です。すでに何人かの女性とセックスを経験してからのことでした。
チャンスがあれば母親を犯してやろうと何年も思い続け、約10年後に実行に移されたのです。
母親は大して拒絶することもなく私を受け入れてくれました。舌を絡めてキスをして、ペニスで母親をイカせました。
母親とはその一回切りです。それは私にとって生涯で最も興奮した性体験でした。
世の中には私と同じように近親姦を経験した人が実は沢山いるのではないでしょうか。また、近親姦をしたいという願望を秘かに持ちながらもチャンスに恵まれない人も多いでしょう。
ここでは、実際に近親姦をした人からの映像を公開していきます。秘密の告白、つまり「密告」です。演出やドラマ映像ではないため、近親姦に興味のない人には単調な普通のセックスに映るかも知れません。しかし、近親姦のリアル映像であることは間違いないものだけを厳選して公開していきます。
それと同時に、近親者を盗撮した映像、例えば娘の入浴や姉のオナニーなどの映像も公開していきます。家族が身内に対して向けた性的な視線は身体の接触がないだけで、近親姦の一種であると考えうるからです。
さらに、法的には親類者ではありませんが、交際中のカップル、交際が終了したカップルから入手したネット上への公開、伝播を主目的とする映像も同様に扱います。これらの公開は密告の類型のひとつと看做せます。

いま世の中でタブーとされるセックスは児童との性交と近親姦と屍姦と獣姦の4つしかありません。他の3つはそれぞれの専門家にお任せするとして、私は少なくとも日本で最も信頼のおける正真正銘の近親姦映像のみを扱うアカウントになることをお約束いたします。